platistella

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No.7

キャラクター

カヴァリエーレ

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「にゃーん」
「ニャーンゴロゴロゴロゴロ」

名前
カヴァリエーレ
性別
男性
年齢
不明
身長
猫と同じくらい(自由に変えられる)
誕生日
不明
趣味
食べること、寝ること
好き
ふかふかなベッド、肉でも魚でも何でも
苦手
毛並を乱されること
物語上での役割
マスコット。シロクと一緒にいたのでそのままセイツェの仲間に加わる。自由に行動し、その愛らしい猫の姿で人間に食べ物をもらったり気ままに過ごしている。
過去
本来は大きなクロヒョウのような姿の魔獣。食欲旺盛の暴れ者で恐れられていたらしい。魔界で長く生き、その生活にも飽きた頃、気まぐれで人間の世界の猫の姿になり(本人は完璧に猫のつもりだがもちもちでぬいぐるみのような姿)人間に食べ物を与えられた時、彼に衝撃が走った。「こんなに美味いものは食べたことがない!こんなに美味いものをよこすとは、人間にとって猫はさぞ特別な存在なのだろう」そう思うと彼は猫として生きていく事を決めた。ある日、いつの間にか後を付けてきたシロクに食べ物を分けると二人は同志となった。人間の作る食べ物をもっと食べたい。二人は共に人間界へと生活を移し、未知なる美味を求めるのだった。
性格・スタンス
食べること以外に基本的に関心はないが、セイツェの世話になっていることは理解しているので協力的。セイツェに一番懐いているようだ。シロクに対しては若干ナメた態度を取る。自分はレストランや店に入れないことを理解しているので場合によっては宿で寝て待機するなど、トラブルになることはないようだ。
戦闘スタイル
戦闘には参加しないが、戦闘終了後にアイテムを拾ってくることがある。素材(アイテム)探索なども協力することがある。魔界で本来の姿に一度だけ戻るイベントがある。
外見特徴
もちもちでまろやかな丸みの体。漆黒の毛色。ターコイズグリーンとゴールドの目。とても短い足。

006
#platistella #カヴァリエーレ

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